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Mindful Diving — depth lens with dolphin, seal and turtleMindful Diving

Founding 100

100のセンターが基準を形づくります。あなたのセンターも、その一つになれます。

Mindful Divingのスタンダードは公開され、版ごとに管理され、誰にでも開かれています。いま必要なのは、それを水中で実践する最初の100のセンター。まだ形づくられつつあるスタンダードを、ともに育てる担い手です。

The first hundred places are open.

創設の理念を綴ったエッセイを読む

水のギャラリー

A reef shark cruising the sand flat in clear water.
A shark resting close to the reef in green light.
The interior of a submersible looking out through a round port.
A wall of jacks under a stone arch in blue water.
A reef shark turning beneath the silver surface.
A shark crossing brilliant white sand in shallow water.

創設の一翼を担う場所が、受け継ぐもの

  • 創設時の優遇料金によるシール使用ライセンス。最初の3年間は料金が固定されます。
  • スタッフの導入研修用に、MD-1 Mindful Diver™のeラーニング受講枠を5名分、無償で提供します。
  • Founding 100ページへの創設メンバーとしての掲載と、公開ディレクトリでの創設バッジの表示。
  • 毎年の更新セレモニー「The Current」の第1期参加枠。
  • 基準評議会の審議に、助言する立場で参加。
  • インストラクター養成課程MD-4とMD-5への優先参加。

あなたに求められること

公開されている基準への適合

完璧であるという約束ではありません。公開され、版が管理された七つの柱を、記されたとおりに守るという誓約です。

基準を読む

初年度の道すじ

取り組みは設立初年度から始まります。研修を受けたスタッフ1名を配置し、Before · Below · Between · Beyondのプロトコルを日々の運営に組み込む。そして最初のシーズンから測定を行います。

各柱についての自己評価

申請では、7つの柱それぞれについて、センターの現在地を率直にお伝えください。立派に見せることより、正直であることが大切です。

基準を支えるエコシステム

Mindful Divingは、World Happiness Foundationによる取り組みです。サラゴサ大学のCátedra de Ciencias Contemplativasと共同で開発され、e-co-flourishingに関する研究文献を理論的な枠組みとしています。

World Happiness Foundationサラゴサ大学 観想科学講座

仕組み

01

申し込む

10分で完了。費用も、その後の義務もありません。

02

対話

当研究所との通話で、センター、チーム、契約条件について話します。

03

導入サポート

研修、手順、測定。設立初年度が始まります。

04

潮流

認定シールの有効性を維持する、年に一度の更新。

創設メンバー枠に申し込む

磨き上げた売り込み文句より、あなた自身の言葉で書かれた一段落を大切にします。ここまで読み進めるきっかけとなった、センターでの現在の取り組みを教えてください。

流れは、センターからセンターへ。どなたかの紹介でここに来られたなら、その方への感謝も記します。

7つの柱について、現在のセンターの状況を1段落で。

申請前のご質問

いずれにしても、基準はつくられます。問われるのは、誰がつくるかです。

The first hundred places are open.

Sunlight streaming through the ribs of a sunken wreck.

最初の100の海。