Founding 100
100のセンターが基準を形づくります。あなたのセンターも、その一つになれます。
Mindful Divingのスタンダードは公開され、版ごとに管理され、誰にでも開かれています。いま必要なのは、それを水中で実践する最初の100のセンター。まだ形づくられつつあるスタンダードを、ともに育てる担い手です。
The first hundred places are open.
水のギャラリー






創設の一翼を担う場所が、受け継ぐもの
- 創設時の優遇料金によるシール使用ライセンス。最初の3年間は料金が固定されます。
- スタッフの導入研修用に、MD-1 Mindful Diver™のeラーニング受講枠を5名分、無償で提供します。
- Founding 100ページへの創設メンバーとしての掲載と、公開ディレクトリでの創設バッジの表示。
- 毎年の更新セレモニー「The Current」の第1期参加枠。
- 基準評議会の審議に、助言する立場で参加。
- インストラクター養成課程MD-4とMD-5への優先参加。
あなたに求められること
初年度の道すじ
取り組みは設立初年度から始まります。研修を受けたスタッフ1名を配置し、Before · Below · Between · Beyondのプロトコルを日々の運営に組み込む。そして最初のシーズンから測定を行います。
各柱についての自己評価
申請では、7つの柱それぞれについて、センターの現在地を率直にお伝えください。立派に見せることより、正直であることが大切です。
基準を支えるエコシステム
Mindful Divingは、World Happiness Foundationによる取り組みです。サラゴサ大学のCátedra de Ciencias Contemplativasと共同で開発され、e-co-flourishingに関する研究文献を理論的な枠組みとしています。
仕組み
01
申し込む
10分で完了。費用も、その後の義務もありません。
02
対話
当研究所との通話で、センター、チーム、契約条件について話します。
03
導入サポート
研修、手順、測定。設立初年度が始まります。
04
潮流
認定シールの有効性を維持する、年に一度の更新。
創設メンバー枠に申し込む
磨き上げた売り込み文句より、あなた自身の言葉で書かれた一段落を大切にします。ここまで読み進めるきっかけとなった、センターでの現在の取り組みを教えてください。
申請前のご質問

最初の100の海。

